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「初めから信じておけばよかったよ」と神様のように扱われました | 夢の街創造委員会株式会社 採用ページ

瀬口 靖文

「初めから信じておけばよかったよ」と神様のように扱われました

「初めから信じておけばよかったよ」と神様のように扱われました

電話でアポイントを取り、訪問して商談、その後電話でフォロー、という形がオーソドックスな出前館の営業スタイルですが、上司に頼み込んで、3回ほど訪問した思い入れのある中華料理店があります。当初「いらないよ、帰って。」と手厳しくいわれたんですが、中華料理って、メニューが多種多様で比較的オーダーが入りやすいジャンルということもあり、「絶対に売上があがる!」と感じ、粘って営業しました。1ヶ月目に出前館からのオーダーだけで180万の売上を上げ、オーナーに「ずっと営業にきてくれてありがとう。初めから信じておけばよかったよ」と神様のように扱われましたね(笑)

社員インタビュー

  • 瀬戸 康太朗

    瀬戸 康太郎

    新規事業本部
    新規事業グループ
    2014年中途入社

  • 荒木 佑輔

    荒木 佑輔

    戦略企画本部
    マーケティンググループ リーダー
    2010年新卒入社

  • 瀬口 靖文

    瀬口 靖文

    営業本部
    西日本営業グループ リーダー
    2013年中途入社

  • 濱本 昭弘

    濱本 昭弘

    営業本部
    加盟店コンサルティンググループ リーダー
    2010年中途入社